スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

熟女真命苦

タイトルは日本のドラマ「アネゴ」の中国語題。

台湾ではドラマの同じ回を2,3時間おきに、ひたすら繰り返し放送してる。
確認しただけでも、
20時-21時、23時半-24時半、26時-27時、後は朝。
そして毎日1話進む。
台湾人の同僚は、「1週間も経ったら前回分忘れちゃうよ」だって。


篠原涼子かわいい。。。






スポンサーサイト

天燈@台湾十分



この前の日曜日が台湾の旧正月15日ということで、
天燈のイベントに行ってきた。

紙製の半径1mくらいの熱気球に願い事を書いて飛ばす。
ちゃんと飛んだら願いが叶うんだと。
#人が飛ばした気球に花火ぶつけて落としてるのも見たけど。。。
#俺のは飛んだ!

とにかく、夜空に無数に舞い上がるあの景色はすばらしい。
是非みんな見て欲しい。


写真じゃ伝わらないだろうなー。

公衆電話


タイでは泣きながら電話するようです。

バンコク→吉祥寺→台北 結婚ブーム




昨日日本に戻り、実家で久々の和食・刺身!を堪能しました。
そして朝一の便で台北に来ました。準備に手間取ってほぼ完徹。


ところで、今年は結婚ブームですか??
去年までは会社が何名か結婚するくらいだったけど、
今年に入って俄然『結婚』という単語を聞きます。

サークルの同期とか、大学の先輩とか、ふとした知り合いとか、
めでたいめでたいと思っていました。

そこまでは良かったのだけど、
つい先ほど初恋の子から電話がかかってきました。
6月に結婚するんだって。。。


リス族のホストファミリーに、親戚の女の子(14歳)を紹介され、
「5年後にまた村に来て、この子をもらってよ!」と言われ、
「なかなかどうして、5年後はかなりの美人になりそうだぞ、楽しみだわい」
なんて喜んでた自分がひじょーに虚しくなりました。

そろそろ現実に帰ります・・・


とりあえず、写真は
1.ダンスの様子
2.仲良くなったステイ宅の兄弟
3.村の雰囲気

リス族、つづき

今日はバンコクに1泊です。
チェンマイ2泊したけど腹下して熱出して寝てました。
明日で休みも終わりです。。。


さて、リス族と日本人はとても似てるんですという話。

1.食事
  米はタイ米よりも日本米に近い。
  ハシを使って茶碗をもって食べます。
  おかずも辛すぎず日本人好み。
  毎日同じような料理だけど飽きなかったし、
  なによりも美味しかった。
2.餅
  正月には餅をつきます。
  きな粉みたいなのを練りこんでました。
3.ダンス
  盆踊りに似てる気がしてきた。
4.顔
  いわゆる『タイ』という濃い顔と
  色白の中国人が混ざった結果の顔だろう。
  とても日本人に似てると感じたし、親近感も沸きました。
  単に好みの子が沢山いただけかも。
  日本人のルーツってどこなのかなぁ。


今回はビンさんという、北タイ在住15年、
自称『日本人で一番北タイに詳しい男』に
村までのドライバー兼ガイドをしていただきました。
おかげさまで普通の旅行では味わえない素敵な体験が出来、
とても感謝しています。
彼はCHAOという日本人向け北タイ情報誌の編集をしているそうです。
もし興味があればどうぞ。
http://weblog.chaocnx.com/


ほろ酔いで言いたいことを書き散らかしてしまい、申し訳ありません。

リス族レポート 2006

リス族レポート 滞在期間:2006/1/29-2/2

リス族最高でした。
ただし、何点か以前の情報が間違っていたので、修正します。

> 1.電気水道なし
電気来てました。1年くらい前に政府が各家庭に
ソーラー発電システムを配ったらしい。
テレビと照明はOKだけど、冷蔵庫はNGくらいの電力でした。
でもシャワーは汲み置きを水浴びだから寒かった!

> 2.長女の名前はどの家でも「アミマ」
実際はリス族の名前以外にタイ国籍用の名前があるようで、
みんなそっちを使ってた。どこにもアミマはいなかった!

> 3.新年祭なので夜を徹して踊る
夜を徹して踊るのは若い人だけ。
年寄りと子供は昼から踊って9時くらいには帰って寝るみたい。
というのも新年祭ダンスはお見合いが目的らしく、
年頃の男女は夜8時くらいから踊り始めてた。
ダンスは手をつないで輪になってステップを踏む単純なもの。
最初は女の子だけで踊って、男はどの子がかわいいか見定めてから
勇気のある男が一緒に踊りませんか?って誘う仕組み。
声をかけるのは男の仕事。拒否るのは女の仕事。

さて、自分は外国からのお客様ということで、おばちゃん連中が、
可愛い子の隣で躍らせてくれました。
せっかくなので頑張って話しかけてみた。
その結果はこちら。(自→自分、リ→リス族の女の子)

 (ケース1:リス語しか話せない子)
 自:アクブム(こんにちは)
 リ:(リス語を話せたことを喜んでくれたようで笑顔)
 自:アクビャ(とても綺麗ですね)
 リ:アクブム(ありがとう)
 自:アシモク(どういたしまして)
 以上で知ってる単語を全て言ってしまい、
 あとはニコニコしてるだけ。
 だんだん気まずくなってアクブムって言って逃げ出す。

 (ケース2:中国語を話せる子)
 自:Do you speak English?
 リ:No, speak Chinese?
 自:一點點(ちょこっとだけ)
 リ:★@%%$@е〇・・・(中国語べらべら)
 自:聽不懂(意味わかりません)
 リ:(話せるって言ったのに・・・)
 あとはニコニコしてるだけ。
 だんだん気まずくなってアクブムって言って逃げ出す。

言葉って重要ですね。

写真は今度みせます。

I'm back

I returned back from Lisu village.
And I'll stay in Chaing-mai for 2 nights then 1 night in Bangkok.

teka, Lisu-zoku saiko-!!!
プロフィール

たかしどう

Author:たかしどう
良い時間を共有できるように。
Key:
旅行 アジア ミャンマー ネパール Web 人間力 リス族 台湾 中国語 英語 歌舞伎 英語 ビジネススクール 勉強会 ハウスダンス コーチング マインドマップ フォトリーディング

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
FC2カウンター
プレスブログ
[プレスブログ]価値あるブログに掲載料をお支払いします。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。